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(2008年8月号)

東洋医学で地球温暖化対応
陰陽のフルーツを活用しよう!



7月の洞爺湖サミットでは、地球温暖化防止に向け世界的なCO2削減目標が合意されました。これを受けて、われわれも「アジアの一員」として、東洋医学に基づいた「温暖化対応フルーツ」の提案はいかがでしょうか。
食品、食材には「陰性」「陽性」という性質があり、上手に利用することによって身体に好影響を与えることが出来ます。特に「陰性食品」には 1. 身体を冷やす作用 2. 精神を落ち着かせる、リラックスさせる作用 3. 身体を緩ませる作用 があるといわれています。
スイーツには不可欠のフルーツには、この「陰性」の特徴を持つものが多数あります。
当社は、この夏のデザート用材料として、数あるラインナップの中から下記の「陰性」の強い果物をピックアップして、推薦いたします。

*ラインナップ

品 名
規格
特徴
イメージ
中国みかん(ブロークン)

1号缶
(固形量1700g)×6

水分が多くて、柔らかい
中国白桃(追熟)

2号缶
(固形量500g)×6

良質の果糖と水分で、夏のバテた身体に最適
中国洋梨ハーフ
1号缶
(固形量1750g)×6
毒素の排出を促すカリウムや、糖分が主で90%が水分、夏の風物詩
チェリー(ナポレオン種)種なし
1号缶
(固形量1700g)×6
初夏が旬、特にカリウムの含有量が多い
中国ぶどうL(巨峰タイプ)
1号缶
(固形量1700g)×6
果糖の含有量が多く、疲労回復や水分補給に最適


*当社の対応

規格のバリエーションは、他にも可能です。さらにコスト比較上、割安感のある食材もご提案させて頂きます。
商品に関するご注文・お問い合わせは、こちらからお願いいたします。


※商品の規格等は、予告なく変更されることがあります。